nop_thread finished reading ぼっち・ざ・ろっく! 8 by はまじあき (ぼっち・ざ・ろっく!, #8)

ぼっち・ざ・ろっく! 8 by はまじあき (ぼっち・ざ・ろっく!, #8)
東名阪ツアーが目前に迫った結束バンド。 機材車を購入したり、グッズを製作したり、ラジオに出演したりと、 準備や宣伝に大忙し! そんな中、ついにファーストミニアルバムの発売日がやってきて―― 新たなるステージへと突入する結束バンドから目が離せない、待望の第8巻!
ノベルゲームや小説、漫画等を嗜む。たまに情報科学や計算機の技術書も。
Mastodon: https://mastodon.cardina1.red/@lo48576 OpenPGP: openpgp4fpr:33F3EE46343A38321D9DBADA84A6DDBD3573FB7F
This link opens in a pop-up window

東名阪ツアーが目前に迫った結束バンド。 機材車を購入したり、グッズを製作したり、ラジオに出演したりと、 準備や宣伝に大忙し! そんな中、ついにファーストミニアルバムの発売日がやってきて―― 新たなるステージへと突入する結束バンドから目が離せない、待望の第8巻!

変わってゆく寂しさも、乗り越える強さも、きっと二人なら。 岸辺志乃、高校生、18歳。兄の嫁と暮らしています。受験に卒業、初めての一人暮らし。そして帰る実家には“お姉ちゃん”がいます。『他人だけど家族』――。そんな二人を描く、不可思議で、不器用で、そして確かな絆を確かめ合う、日常センシティブストーリー完結巻。「『おかえり』って迎えてよ」「志乃ちゃんは私の一番大切な妹だよ」

大好きな人が、大好きだった人。それが私の、大切な人。 岸辺希、小学校教員、25歳。夫は亡くなってしまったけれど、大切な人たちに囲まれて過ごす日々はやっぱりかけがえのないもので。『他人だけど家族』――。そんな二人を描く、不可思議で、不器用で、そして少しだけ明日が楽しみになる、日常センシティブストーリー第15巻。「半分でいいからほしい。…だめ?」「だめなわけないでしょ」

あなたがいたから。みんながいるから。 岸辺志乃、高校生。17歳。だんだんと近付く、高校卒業と大学受験。兄の嫁、希さんとの二人暮らしが終わるなら、私達の関係って何なんだろう…。『他人だけど家族』--。そんな二人を描く、不可思議で、不器用で、そして少しだけ絆が強くなる、日常センシティブストーリー第14巻。

勝つも、負けるも。出会いも、別れも。さみしいだけじゃない。 岸辺希、小学校教員。25歳。夫が亡くなって1年が過ぎ、心のどこかで避けていた現実を、認めようと決心しました。『他人だけど家族』--。そんな二人を描く、不可思議で、不器用で、そして少しだけ止まっていた歯車が動きだす、日常センシティブストーリー第13巻。

変わらずにはいられない。――だから、一緒に、前へ。 岸辺志乃、高校生、17歳。兄が死んで1年が経ち、私は高校3年生に進級しました。いろいろな事が少しずつ、変わっていきます。『他人だけど家族』――。そんな二人を描く、不可思議で、不器用で、そして少しだけ心を強くする、日常センシティブストーリー第12巻。

――上を向いて歩もう。 岸辺希、小学校教員、25歳。夫が亡くなって1年が経った今も夫の妹、志乃ちゃんと暮らしています。なるべく後ろを向かないようにしながら。『他人だけど家族』――。そんな二人を描く、不可思議で、不器用で、そして少しだけ世界が広くなる、日常センシティブストーリー第11巻。

あなたがいてよかった。あなたといてよかった。 岸辺志乃、高校生。17歳。兄が亡くなって1年が経ちました。周りの人たちに支えられながら、私も、義姉の支えになりたいと思っています。『他人だけど家族』――。そんな二人を描く、不可思議で、不器用で、そして少しだけ本音を打ち明ける、日常センシティブストーリー第10巻。

商品説明 <内容> 声に出せない気持ちばかり、どんどんふくらんでいく。
岸辺希、小学校教員。25歳。夫が亡くなって1年が経ちました。 一緒に暮らす「夫の妹」志乃ちゃんは、最近、雰囲気が明るくなってきました。 『他人だけど家族』――。 そんな二人を描く、不可思議で、不器用で、そして少しだけ弱さと向き合う、日常センシティブストーリー第9巻。

ここから先は、まだ知らない世界。 岸辺志乃、高校生。17歳。兄が死んで1年が経ち、大きな、とても大きな転機がやってきました。『他人だけど家族』――。そんな二人を描く、不可思議で、不器用で、そして少しだけ前を向いていく、日常センシティブストーリー第8巻。

この夢(げんじつ)は、泡沫の現実(ゆめ)。 岸辺志乃、高校生。17歳。兄が死んで1年が経ちました。 最近、兄の嫁である“希さん"のことがわからないことがあります。 『他人だけど家族』──。 そんな二人を描く、不可思議で、不器用で、そして少しだけ時が動き出す、日常センシティブストーリー第7巻。

あなたがいなければ、きっとわたしは弱いまま。
岸辺志乃、高校生。17歳。 兄が死んで半年、 兄の嫁である“希さん"の実家に はじめて泊まりにきました。
『他人だけど家族』──。 そんな二人を描く、不可思議で不器用で、 そして少しだけあなたに近づく、 日常センシティブストーリー第6巻。

思い出すのは、幸せだった日々だけでいい。
岸辺志乃、高校生。17歳。 兄が死んで半年、兄の嫁である“希さん”の誕生日が近づいてきています。 『他人だけど家族』──。 そんな二人を描く、不可思議で、不器用で、そして少しだけ痛みを思い出す、日常センシティブストーリー第5巻。

一番近くにいるから、わかりたい──わからない。
岸辺志乃、高校生。17歳。 兄の嫁“希さん”と猫の“大佐”と暮らして半年。 ちょっとだけ──ほんのちょっとだけ、私を彩る世界が変わりました。 『他人だけど家族』──。 そんな二人を描く、不可思議で、不器用で、 そして少しだけ自分を見つめ直す、日常センシティブストーリー第4巻。